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懐かしいテント

懐かしいテントを購入したついでに
もうひとつついでに同じショップ
で小川テントのオーヴェルスの4人用が出ていますね。

これは、以前ボクも所有していました。
オーヴェルス


なんで、このテントを選んだかというと
小型のテントのくせにジオデシック構造だったからです。
一般にテントの強度はポールの交点で決まるといわれています。
もっともポピュラーなドームテントは
2本のポールを交差させて組んでいます。
つまり、ポールの交点は1箇所です。
対して、先のA型フレームのルートバーンは
2箇所になり(実際には補助ポールがあるので3箇所)、
その分耐風性が強くなっています。
更に、このオーベヴェルスは小型のテントながら
4本のポールを使い5箇所の交点を持ち、
球形に近い形で風を逃がすようになっています。
テントが大型になればなるほど、
この球形がポイントになっていきます。
(さすがにランブリの4人用は7箇所です)
その分ちょこっと設営に手間はかかるのですが
風に飛ばされたり、ポールを折られることに
比べれば安いもんでしょう。
事実、キャンプ場で強風でポールを折られたり
”く”の字になるくらい、しなっているテントを
いくつも見てきていますので、耐風性から
コレを選んだものでした。
床面が変形の六角形をしていて、
適当に荷物置き場が出来るのですが
子供の成長とともにさっすがに4人用では
キツキツなので、手放しましたが。
今また、まだこのテントがデットストックとは言え
入手可能なのを見るとついクリック?



スノーピーク(snow peak) ランドブリーズ4
スノーピーク(snow peak) ランドブリーズ4















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久しぶりのテント泊

この3連休は初日に仕事があったので1泊2日となりました。
場所は・・某キャンプ場へ飛び込みで。
涼しくなったとは言え、まだまだ車中で寝るには暑い時期です。
そこで今回は久しぶりのテント泊。

ルートバーン1


この夏衝動買いしてしまったもので小川のルートバーン6(6人用)というもの。

ボクの知る限りでは95年の小川テントのカタログで見られるくらいで
多分12年以上前の製品と思われます。

このテントの中にこのようにGIコットを2つ並べて寝るのです。

ルートバーン2



今ではモンベルのムーンライントくらいしか見られない
珍しいAフレーム型のテントで4人用と6人用があり、ネット検索で唯一この6人用が残っていたので”この値段なら”と即買ってしまいました。

ムーンライトが5人用からはAフレームを2本使い8角形の床面なのに対し
こちらはそのまま4人用から6人用でも、長方形の床面で
コットを置くのに丁度いい床面です。

興味のある人はこちらから。


モンベルのムーンライトはこちら



モンベル(montbell) ムーンライトテント 5型




モンベル(montbell) ムーンライトテント 5型







Coleman(コールマン) コールマンGIコットIII




Coleman(コールマン) コールマンGIコットIII











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