マイ・プレゼントは何にしよう?
シェーバーと靴とどっちにしよう?
悩んだ末に、毎日快適に歩きたいから・・で、決めました。
Reebok(リーボック)レインウォーカー Vワイド4E 甲幅が広めなんで、ボクの足にもぴったしで、窮屈感がありません。
レザーで柔らかくて撥水加工されているので、雨の日も安心。
DMX MAXというクッション機能があるので、履き心地がふわふわしています。
宣伝文句は
■DMX MAX
空気流動により前/後足部の両方にクッショニングをもたらす究極の衝撃吸収構造。
前足部の面積が大きくなり、安定したクッショニング性を実現。新形状で、空気流動がさらにスムーズになり、より疲れにくく、快適な歩行を可能にします。
■Transition Bridge
踵から爪先への体重移動時の安定性を高める立体構造
などなど。
これでボチボチとウォーキングを続けてメタボ対策していきましょう。
レインウォーカー
ぼちぼちと年賀状を”書かなくては”・・というよりも
”印刷しなくては・・”
ほんと、便利な世の中になったもんです。
以前ならすべて手書きで、多大な時間がかかったのに
今は、デザインはPCで適当に貼り付けて
”書く”作業はプリンタまかせで。
実はこのブログを書いているのは
プリンタで印刷している間を利用してのこと。
とりあえず、50枚をセットして印刷中。
プリンタは先代のプリンタの調子が悪かったので、
この秋に買い換えて、初の大量印刷。
機種はキャノンMP610で、複合機で、スキャナと給紙カートリジを備えているので
結構使い勝手がいい。
おまけにコピーも取れて、PC無しでも直接SDカードなんかから印刷できるし。
年々性能&付加価値が上がってもお値段は手ごろですね。
この機種にしたのは別に深い意味はないのだが、先代がキャノンだったので、
今回もキャノンを選択・・なんか”E”社のんは好きになれないのだな。

家庭で使うのは多分、年賀状の時期が一番が多くて、あとはボチボチと写真を印刷したり
CD,DVDのラベルを作ったりとか。
・・・などと暇つぶしをしている間に出来上がったみたいです。
50枚の裏書きが約18分・・・途中でノズルヘッドの清掃が入ったりするので
1枚印刷するのに20秒くらいかな。
さてさて下の出張から一週間経ちましたが
再び同じネタで・・・(一週間も引っ張るなっって)
東京からの帰りは・・
雷おこしはありきたりやし・・
東京バナナも食べ飽きたし・・
ごまたまごは先日買って帰ったし・・
なにより帰りの新幹線は、ほとんど飛び乗りで
弁当とビールで手一杯やし・・などと適当に理由をつけて
で、今回買って帰ったのは
”大阪からお好み焼きの出前です”

普通、お土産とは行き先で買って帰るもんですが、
何故か?今回は新大阪で購入しました。
行きの待ち時間の間に土産屋をぶらぶら。
おっ、これって面白そうやん!・・と、目をつけておいたのでした。
なかなか地元のモンって、相手に買っては行くけど
自分では買って食べないもんですよね。
たまには地元のモンもいいでしょう。

こんな風に3種類の"お好み焼き風”の煎餅の詰め合わせです。
肝心の中身ですが・・・
エビ煎餅風の下地にお好み焼き風の各種のトッピングしてあり
”ネギ醤油”はホンモンのねぎ(乾燥)がトッピング
”キャベツ”も乾燥キャベツにテンカスと桜エビ
”マヨネーズ”もマヨがトッピングされていて
結構楽しめてよかったです。
大阪ネタとして仕込むのもいいかもです。

↑肝心の商品は品切れのようですが、大阪ネタが結構あるのでご活用ください。
本日は東京からの出張帰りです。
2時間半で行けるのはありがたいのですが、その分
確実に日帰りになってしまうのはつらいですね。
さて、みなさんエスカレーターで立つ時はどちら側に立ちます?
自称”大阪人”のボクは、待機は右側で、左を急ぐ人が通る・・と
思っています。歩行者は右側の発想です。
東京ではどうやら反対みたいですね。
待機側は左で、右側を急ぐ人が通っていくようです。
これは車のレーンの感覚。
一説には江戸時代の武士の社会の名残とも言われています。
左の脇差がぶつからないように左側を通行していたとか・・
真意はわかりませんが、ちょっと違和感を感じたのでした。
師走に入って一週間が過ぎて年賀状を準備する時期ですね。
とりあえず年賀状は購入しましたが、図案はまだまだ。
多分25日の週にバタバタと作っていることでしょう。
この時期になると届くのが喪中欠礼の葉書ですね。
あぁ、あそこんちは、今年は一回休みかぁ。
去年はあそこは喪中だったけど、今年は年賀状を送ってもいいかな・・
などという葉書に混じって、思わぬ人からの喪中の葉書が届きました。
前の職場で一緒に仕事をしていた人の奥さんからです。
今年ご主人が無くなったということです。
年齢もそんなに違わないだけにちょっとショックでした。
手抜きでも、印刷でもなんでもいいから
年賀状を書けるのは、お互い達者だから・・と
感じた師走の一日でした。