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ハイエースを車中泊用に改造その7)

前回で、リフォームのおおよその費用は算出したので
次にベースの車種を決めよう・・・って
普通はベース車を決める方が先かな???

ベースの候補は標準長、標準高のDXをひとまず基準とする。
エンジンは2000ccガソリンを選択。
少し非力だが、いつも大人しく走るので我慢しておこう(笑)
この場合新車価格は約205万円(消費税込み)。
この他に取得税だなんだと
必要だが、とりあえずここは無視しておこう。
ベース車は最低のグレードなので、これ以下にしようとすると
中古車を選択するしかない。

それでは中古車ではどうだろう?
目安は走行5万Km以内で3年落ちくらいかな?
この条件ならDXなら170、SGLグレードでも200万円くらいで
見つかりそうだ。
SGLグレードなら室内のトリムも出来ているので
その分の予算もカットできるかな。
ベース車を中古車に設定したとしても
先に算出した60万円を加えると
250~300万円を見ていたほうがよさそう。
それも、自分の手間賃は入っていないので
市販車を購入するよりは、随分安くなるのでは?
ちなみに
アネックスのファミリーワゴンSタイプを例にとると
SGLガソリン 2WD 2000cc ¥2,982,000-とあるので
ベース車が250万とすると約50万で室内トリムと
ベット、床貼りという計算になる。
これに、電源周りやサイドオーニング、FFヒーターなどを
取り付けると・・軽く300いっちゃいますね。

というわけで
次の車を考えた予算検討はこれくらいにしておこう。
必要な資金は
半分は収入の範囲で払って、残り半分は返せるアテのないローンで。
諸経費は将来の収入アップを見込んで前借しておこう
どこかの国家予算みたいだな(笑)

次の車検は6月なのでそれまでになんとかしたいなぁぁ。

それでは、みなさま 少し早いですが、よいお年をお迎えください。
明日から 年越しのために、海辺の町へ出かけてきます。


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ハイエースを車中泊用に改造その6)

前回で主な装備はリストアップしたのだが
整理してみると
1)床、ベットで20
2)電源周り 10
3)カーテン周り 5
4)オーニング取り付け 5
5)FFヒーター 20
合計で60万円という仮定。
インバーターと、オーニングは現在使用中のものを流用しているので
これらを新調すると軽く80は越してしまうでしょう。
工作は一部、既製品を使ったり、業者に頼む分もあるが
自分の時間も相当費やされるだろう。
こういうのって、色々と考えながら作っていくのが楽しいんですよね。
なんと、いうか設計図のない模型を組み立てていく感じで
色々な工夫を盛り込んでって、完成した頃にはもう飽きてる(笑)

と、横道に逸れたが、ここからが本題。
上の費用にはサイドパネルの装飾が含まれていない。
つまり、ベース車にDXグレードを選んだ場合サイドは鉄板むき出しで
ボードのパネル状態なわけです。
このままだと、いかに床、ベット、カーテンをきれいにしてもなぁぁ。
一方で上級のGLグレードでは、サイドもしっかりと囲われているので
見劣りしない。

が、ベース車両の価格差は約50万円ほどある。
この差を考えると、少々の費用をかけてでも
DXのサイドパネルを上手に
見栄えをよく加工するしかないか?
とりあえず、予算として10万円を計上しておこう。

というわけで
ここまでで合計70万円としておきましょう。

ハイエースを車中泊用に改造その5)

さて、ここからが次期車中泊車として欲しい装備。
そうFFヒーターを取り付けたい。
単に寝るときの暖房なら、電気毛布なり
蓄熱マットなどを使えばいいのだが
車内で過ごす場合にはやはりFFヒーターがほしいなぁ。
特にスキー場などは車内でも氷点下近くまで下がるので
電気毛布と冬用のダウンシェラフを使っても
表に出ている顔は寒いし、起きたときに車内が
冷たいので、エンジンを掛けて温まってからでないと
シェラフから這い出してこない・・家人(笑)

ということで、FFヒーターの取り付けを検討しているのだが
自分で付けると本体だけで14万くらい。これにダクト周りの
配管などをプラスしても15万くらいでなんとかなりそうだが
ここは、信頼ある業者に頼むとしよう。
おおよそ、20万くらいはみておかなければいかんだろう。

と、いうわけで、前回までと併せて、ここまでで
約60万円です。

6)へつづく。

ハイエースを車中泊用に改造その4)

3)までで、ほぼ現車と同じ感じにはなると思うのだが。
おっと、サイドオーニングの移設を忘れていた。
現行のオムニスター2000をそのまま流用するとして
アタッチメントの位置は当然、付け直さなければならないのだが
取り付けのアタッチメントはそのまま使えるのだろうか?
使えないとすると、結構面倒になる。
車種にあった、アタッチメントを調達して、
オーニングへ穴加工しなおして取り付けると共に
ボディへ加工して取り付けなければならない。
こうなると、もう素人では手を出さない方がいい。
万一の場合には開けた穴から雨水が・・なんてことになりかねない。
これを避けるには、ルーフキャリアベースを積んで
キャリアベースへ取り付けるアタッチメントを使うのが一番だろう。
幸い、メーカーからキャリアーベースと
アタッチメントがセットになってあるので、
これを使うとしよう。約5万円也。

それにしても1)の床、ベットは購入して並べるだけだが
2)の電源周りの配線とこのオーニングの取り付けは結構面倒そうだなぁ。

ここまで で 40万円
5)へつづく

ハイエースを車中泊用に改造その3)

床とベットは決まった。
電源もなんとか確保した。
あとは・・・
そうそう目隠しのカーテン。
やはり、遮光カーテンを付けた方が安眠できる。
カーテンレールは、適当に調達して、適当にカットして
適当に曲げて、適当な場所に固定すればできるだろう。
運転席との境に1面、サイドに2枚ずつ4面、
リアに1面の計6面かな。
カーテンは出来るだけ、市販のものを使うとして
全部で5万円くらいでなんとかなるかな?
と、いうことでここまでで
35万円ということにしておこう。
あくまで、予算を算出するための仮定なのだが
・・・一体いくらかかるのだろうか??

ハイエースを車中泊用に改造その2)

さて、とりあえず、寝る場所は確保したとして
次にはやはり電源周りか?
車中泊にせよ、キャンプにせよ
快適に過ごすには電源は少なからず必需品だ。
電源キットとして
バッテリー・・ここはディープサイクルを使いたい。1本15000円くらいかな
インバーター・・サイン波・・現用を流用する
走行充電器・・1万円そこそこであるかな
外部充電器・・これも1万円前後。

と、いうことで、インバーターを流用して配線を自前でやれば5万円くらいか。
その他に、切り替えリレーや、コンセント周りの配線を加えて
更にサブバッテリーをもう1本追加しても 10万円でおつりがくるかな?

前回1)と併せて、ここまでで 約30万としておきましょう。(笑)
3)へつづく

ハイエースを車中泊用に改造その1)

まだ、購入すると決まったわけではないのですが・・
とりあえず、妄想的改造を。(笑)

前回はハイエースの車種別比較をやってみて
標準車をDIYで改造するのがいいのでは?
という結論だったのですが。

今回はDIYにかかるコストと対費用効果をシミュレートしてみます。
まず、最低限必要なのは、床貼りとベットですが
初期の状態では、凹凸のある鉄板の上に簡易のシートが敷いてあるだけなので
ここは、フラットにするために、床一面にコンパネか何かを敷いて
そのうえに、フロアーマットを貼り付ける感じでしょうか。
ベットは、簡易にパイプで組んで、コンパネを並べて上にウレタンを敷く・・
と、まあ超ローコストでやろうとするとこんな感じでしょうか。
時間がある人には人件費を無視すれば
費用は恐らく数万円でできるでしょう。
しかし、現役サラリーマンとしては土日の時間だけでは
中々捗らないのは目に見えていますし、素人工作では
どうしても、粗くなってしまいます。
そこで、この最低限の床貼りとベットまでは、
業者製のものを使うとすると、どのくらいかな?

床部分に敷き詰める床パネルがおおよそ6~7万円で
ベットが約10万円って感じで
20万円ほどで、最低限の装備が揃うことになる。
DIYに比べると割高だが、ここは時間節約のために
止むを得ないかな。

ここまでで約20万円としておきましょう。
と、いう具合に車中泊車にするのにどのくらいかかるかを
シミュレートしていきます(笑)
2)へつづく

大阪マラソン&神戸マラソン

約1年先の話ですが・・
今朝の新聞の記事に 来年11月25日に 大阪マラソンと神戸マラソンを
同日開催するとありましたね。

大阪マラソン(10月)、東京マラソン(2月)、京都マラソン(3月) と3大会とも抽選にハズレて
参加できなかったのですが
来年の同日開催なら、当たる確率も上がるかな?
という悩みに加えて
11月23日は福知山マラソンがあるので、一日空けての参加は無理。
さて、どうしたものか?
などと一年先なのに、今から悩ましい(笑)

奈良マラソンへ参加

前日に受付を済ませて、当日は、某キャンプ場から会場へ入り・・・としたかったが
やはり、素直に自宅から電車&徒歩で会場へ入ることにしました。

前日に、退屈なセレモニーは全て終わっているので、当日は
ほとんどスタート待ちの状態です。
フルマラソンのスタートが9:00
10Kmは9:30なので、フルマラソンのスタートを見送ることにします。

 20111211_000.jpg

先導の白バイと、スタート待ちの選手の人。
木陰に隠れていますが、この後ろに約10,000人が控えています。

 20111211_003.jpg

そして、午前9時にスタート。
招待選手組は猛ダッシュ。

20111211_002.jpg 

ゆるキャラも応援中 。

色々な”かぶりもん”をした選手もいたり
走り始めたランナーを見送るのは結構楽しいもんです。

10分以上見送りを楽しんでいましたが
あんまり遅くなると、自分のスタート位置が遅くなるので、
15分くらいまで見送り、10kmの待機場所へ移動。
最後尾はまだスタートしていない状況でした。

さて、今回初めて 10kmを走ってみましたが

本気で10kmのスピード狙いの人と
フルマラソンは無理だけど、とりあえず10kmなら
なんとか走れるかな?って人が入り混じっていましたが
感じとしては長距離走の中の”短距離走”ですね。
40km中の10kmとは全然違います。

今回のコースは
鴻ノ池陸上競技場の外周からスタートして 約1kmを下って
近鉄奈良駅前へ出ると
県庁、奈良公園横を通り大仏殿へ向かって登り坂です。
そこから更に春日山の麓まで前半はとにかく登り坂。
勾配はゆるやかなのですが、距離が長いので高低差は約100mくらいあるでしょう。
折り返しを過ぎると、今度は一転して下りながら奈良公園の中をグルグルと走り
大仏殿の前から正倉院前を通って最後にまた1kmの登り坂を
走って、競技場のトラックへ。
トラックを半周周ってフィニッシュ!
と言う感じで、結構楽しめました。
最後に大観衆??に迎えられてトラックを走って
フィニッシュするのは、気持ちいいもんです(笑)


20111212_000.jpg  

参加賞のバスタオルと、記録証です。

記録は・・・(年齢を分に換算する)分はクリアできました。
と、いうことは60歳で60分をクリアできる??(笑)

まあ、目標の50分には及びませんでしたが
42kmに換算して ×4.2なら、楽勝で4時間は切れるかな(笑)
  

奈良マラソンへ行ってきたました


12月11日に行われた 奈良マラソンに行ってきました。


20111210_004.jpg 

昨年が第1回目だったのですが、ホノルルマラソンへ行っていたので
参加できなかったので、今年が奈良マラソン初参加です。

・・・・ところが、申し込み日をすっかり忘れていて、気が付いた時には
既に、フルマラソンは定員オーバー(涙)
で、まだ余裕のあった10Kmに参加となりました。

この大会は、フルマラソン参加の人・・約11,000人。
10Km参加の人・・約4600人 併せて15000人+5km、3Km参加の人なんですが
フルマラソンと10km参加の人の受付は ”前日のみ”となっています。

なので、十分日帰りで参加できる近郊の人も
前日と当日の2回、会場まで足を運ばなければなりません。

と、愚痴はさておき、前日に受付へ行くと

会場はさながらB級グルメ博のようです。

20111210_002.jpg 

仙台タン塩、甲府鳥もつ煮、広島焼き、大分から揚げ

20111210_001.jpg 

神戸そばめし、大阪たこやき

20111210_000.jpg

津山ホルモンうどん・・・などなど。
 
20111210_008.jpg 

トラックでは ゲストの有森裕子さんが、前日のアドバイスなどをやってました。

 他にも、色々なイベントが前日に行われていて
退屈な主催者の挨拶やら、選手宣誓なんかも、前日にやってしまうので
当日の待ち時間が少なくていいかもしれませんが
その分、当日の盛り上がりに欠けるのでは?
また、スタート時間が9:00~と早いとか、交通規制の問題とか
色々あるとは言え、やはり2回も足を運ぶのはエネルギーの無駄ではないかと思います。
つづく

ハイエースの比較 その3

続きです。
先のバンタイプはどの車種を選んでも4ナンバーか
1ナンバーです。
よって、毎年車検を受けなければなりません。

これが面倒なら8ナンバーへ改造して登録するか5、3ナンバーを
選択するしかありません。

8ナンバーは結局ビルダーさんからの購入になります。
では、5、3ナンバーのハイエースはあるのか?
残念ながらDXバンの4ナンバーに相当する5、3ナンバーのワゴンタイプは無くて、
LWMLに相当するワゴンタイプかSLWHLのグランドキャビンがあるくらいです。
ただ両方とも乗車定員が10人あります。

10人分の座席がそのままあると、
車中泊のベース車としては結構使いずらくなると思われます。
座席がすべてフラットになれば、その上にマットを敷いて
就寝できるようにするくらいは出来たとしても
荷物の積載場所がかなり小さくなると想像できます。

10人分の座席がそのままベットへ展開できるようにするには
それなりのシートを用意して構造変更が必要になるので
素人ではかなりハードルが高くなりますね。
つまり、車中泊車として使い勝手のいいものにするには
キャンピングカービルダーさんの手が入ることになり
結果、結構高い買い物になるんじゃないか?

などなど考えると
割り切って毎年車検を受け入れて、
4ナンバーDXで室内をDIYで改造して
しまうのがいいんじゃない?・・・とここまでの結論です。


この項おわり。デス。
また、そのうち別の考えがまとまったらアップしましょう。

おっと、その前に・・・




20111205001.jpg

当たりますように(-m-)” パンパン (笑)

ハイエースの比較 その2

前回のつづきです。

さて、室内空間から車種を選択するなら
SLWHLが一番なのは一目瞭然。
この差なら価格差14万を多く払ってもいいですね。
LWMLの場合は全てスーパーGLグレードになるので
セカンドシートが豪華になるなどありますがSLWHLよりも割高になります。
ロングドライブや後部座席の人にゆったりしてもらうなら
この選択もありでしょう。
LHLは高さ方向にゆとりができるので、細工をすれば
収納空間は増えそうです。

が、DX以外の3車種はいずれも 1ナンバー登録ですね。

現実には税金や高速道路、ETCなど、なかでも車検が
毎年車検になってしまいます。

その他にも諸条件がからんできますよね。
SLWHLの場合はまず駐車場の問題。
5.4mを納める駐車場が必要になりますし
普段の足として使うなら、市内のスーパーなどへ
お買い物へ行くと、5m超は枠内に収まらない可能性大。
PAでも大型レーンでないとはみ出すかも。
立体駐車場でも2.3m以上のところでないとアウト!
この点はLHLも同じですが、こちらは標準ボディサイズなので
取り回しも楽ですし、平面駐車場なら問題ないでしょう。

ということで、DXで十分じゃないかなぁ・・
と、当たり障りのない結論でした。

もうちょっとつづく

ハイエースの比較 その1

用あって出かけられなかった週末に。
ヒマ潰しに次の車中泊車として
有力候補のハイエースバンの比較をしてみました(笑)

標準のDXなら今のキャラバンと置き換わるだけで
問題ないのですが
ここは敢えて、ETC割引とか税金などを無視して
各バリエーションを単純に比較してみます(数値は全てカタログから引用)

まずはネーミングを統一して
ボディサイズと価格を表にしてみましょう。

比較表

価格は統一するために3.0ディーゼル、5ドアとしています。
ボディはまさしくネーミングの通りの差が出ています。
それにしてもSLWHLは標準より約700mm長いとは驚きです。
しかも、幅、高さともアップ、それでいて価格差は13万ほどです。
LWMLはスーパーGL仕様のため豪華になっているため価格は割高です。

しかし、車中泊カーとするにあたっては、車体サイズよりも室内の大きさが重要なります。
いくら車体が大きくても、ノーズ部分が大きければ意味がないわけですから。
カタログから室内(バンなので、荷室を実使用できる室内とします)のサイズを拾い出すと

比較表2JPG

となります。
容積はHL車の場合は天井にいくほど狭くなりますが
とりあえず、単純な直方体で換算したものです。
SLWHLのやはり車体の大きさが大きくなり空間も増えています。
LHLは健闘していますが、床面積が増えるわけではなく
高さ方向にゆとりができる感じですね。

ココで注意はLWMLの室内寸法。
車体の表からボディの長さは+145mmなのに室内長は増えていません。
同様に高さは+125mmなのに室内高は+55mmと
ボディが大きくなった分のメリットが半減していますね。
増えた分は運転席のゆとりとか装備に使っているのでしょうか。
またSLWHLの室内長もボディが+685mmなのに、室内は+540mmです。
色々と構造上の問題があるのでしょう。
つづく。

B1グランプリの味は?

ひるぜん やきそば 2010年ゴールデングランプリ

甲府 鳥モツ煮 2010年シルバーグランプリ

う~~ん。どちらも食べてみたい。

って人に


20111203001.jpg

こんなんありました。
以前に発売はされたみたいですが、好評なので
再発売されたみたいです。

お味は。
ホンモノを食べたことないので、なんとも言えませんが
ひるぜん焼きそばの方はピリカラの味噌風味
鳥もつ煮は甘辛い醤油風味でスナック菓子としてはイケました。

第21回福知山マラソン

とりあえず10日ほど前の報告ですが。
色々と忙しくて書いてる暇がなかったもので・・

いい加減更新しないと
スポンサー広告入りそうってか?・・・

毎年 11月23日(祝)に開催されます。
と、いうことは土、日にくっつかない限りは日帰り開催なんですね。
今年は水曜日に当たったので
前日仕事から帰って、夜飯食べてから現地入りです。

日帰り開催なんで、遠方から来る人に配慮して
スタート時間が 10時半。
5時間で完走しても、帰路にくのは4時過ぎついて中国道へ
入ると渋滞のド真ん中は避けられない・・といものです。

で、今年の結果は・・
見事に ”撃沈”でした(苦笑)
完全に練習不足ですね。
25Kmを過ぎてからは脚が前に出ず・・ドコに痛みがあるわけでもないのに
とにかく脚の筋肉が疲れて前に出なかったです。
前回の淀川市民マラソンではハーフの距離だったので
いけたのですが、後半は全く別の走りでした。

この大会は制限時間が6時間なので時間内に
フィニシュうはできましたけど。
5時間内の篠山マラソンならアウトでした。
20111123001.jpg



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