スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

冬用タイヤを入れ替え

20121125003.jpg
12月に冬用タイヤに入れ替えてから、早くも3ヶ月。
もう、必要ないだろう・・
って、ことでノーマルタイヤへ入れ替えました。

3ヶ月で約3000Kmを走っただけですが
雪道を走ったのは2回だけ。
そのうち1回は、まさかココで降るかぁ! の場面だったので
履いていてよかったと、恩恵を感じた場面ですね。

って、ことでタイヤの実力を十分検証できないまま
一シーズンが終わってしまいましたが
ノーマルタイヤも溝が減ってきているので
次の機会に、入れ替え必要かな?
スポンサーサイト

ハッピーコールの新型?

先日の済州島旅行の際に、立ち寄ったスーパーで
ハッピーコールグルメパン(両面焼きフライパン)の
ミニサイズを買ってきました。

20130320048.jpg


このハッピーコールは両面で焼けるので
いちいち、ターナーでひっくり返す手間がいらないので
結構、気に入って使っています。

今回買ってきたものは、標準サイズより一回り小さいもの。
小型なので、普通のんと使い分けてちょっとした焼き物に重宝しそうです。


ちなみに、日本でも売っていますが。


現地に行く機会があれば、・・・・くらいで買えますが持って帰るのが重くなりますね(笑)

車中泊で ”カキ” を食す

そろそろ カキの旬も終わりかな?

って、ことで今シーズンのカキの食べ納めに行ってきました。



日生にある”かカキオコ”の人気店 タマちゃん です。
シーズンになると、行列が出来て、多いときには2時間待ちもあるとか?
実際に、外には沢山のイスやベンチ、にストーブまで用意してありました。

ボクらは昼食の客が帰ったころを狙って、土曜の3時過ぎに行きましたが
それでも、多少の待ちを覚悟して行ったのですが
意外や待ち時間 ”0”で入店できました。

20130324002.jpg

ふんわり生地の上に、軽く焼いたカキを乗せていきます。
このあと、てんかす を乗せてからひっくり返して
てんかすがカリカリになるまで焼きます。

20130324003.jpg

焼きあがり。
こちらは、ネギオコで、生地にネギを加えてあります。
半分にしょうゆタレ、半分は岩塩をかけて、2つの味を味わえるとか。
ちなみにカキオコ は通常のキャベツ生地+カキで
 仕上げは 半分ソースで、半分岩塩になっています。

カキオコ、ネギオコとも 普通のサイズで 900円と
大阪で食べるお好みよりかなり割高。


20130324004.jpg

こちらは、別注の カキステーキ 。
希望の個数を頼むと 重さで値段が決まります。
このくらいで、約700円・・・こちらもちょっと高い。





さて、本題の 車中泊 での カキ 食べ放題です。

日生にある水産物販売店 通称”五味の市”でカキを仕入れてきました。
おばちゃんは一カゴ2000円で勧めてくれましたが
どうみても、二人で食べるには多いので
半分にしてもらい1000円を払って、車へ。

車の中での食べ方は、 ”かに”を食べた食べる時とおなじく
”完全装備”で(笑)


20130324005.jpg


ちなみに、1000円で34個のカキがありました。1個30円くらいですね。

済州島旅行 その3

3日目。最終日。
朝からくもり。いつ雨が降ってもおかしくない天気。

ガイドさんとロビーで待ち合わせして、ホテルをチェックアウト。
今回、ホテルは 特1級(最高級クラス)の済州KALホテル(カルホテル)を予約。
KALとは Korean Air Line(ようするに大韓航空)で、
ホテルの前に、大韓航空の済州支店があります。

朝食は、うにワカメスープの朝食。
ワカメスープの中にウニがごろごろ。

朝食後は島の西部へ向かう。
済州島は、東西に約70Km 南北に約30Kmの楕円形をしている。
空港というよりも、昔は船が着く港 がある済州市は島の北側にある。
その方が本土(朝鮮半島)に近いから。
およそ70万人と言われる済州島の人口の約半数は済州市の周辺に
住んでいるそう。

で、島の南側は東シナ海に向いているので、ここらはリゾート地として
開発が進んでいる。

ただ、気軽に乗れる地下鉄は走ってないため、
自分で回るとなると路線バスかタクシーを使うことになる。
巡回する観光バスもあるが、本数が少なくお決まりコースなので
自分の行きたい時、場所と離れてしまうこともある。
路線バスは市内はいいが、郊外へ向かうバスは本数が少なくて
時間が読めない。
タクシーも市内なら流しが捕まえられるが郊外では呼ばないといけない。
となると、タクシーを1日貸しきって観光するのが一般的で
1日約8千~1万円くらいはかかるそう。

ボクらが完全観光コースを選択したのも、この理由から。
まあ、途中で何件かショピングに連れまわされるが、
自分で回るより効率的にほぼ行きたい場所へ連れていってくれる。
食事も自分でワケわからんところへ飛び込みで入るより
一応は”観光会社”として契約している店なので
そこそこのモンを食べさせてくれるし、ボッたくられる心配もないので
一回目の訪問では無難なところだろう。



20130320037.jpg


で島の西南部にある、山房寺(サンボクサ)。
この山も溶岩の噴出により持ち上がったものだが
噴火に至らず、噴火前に固まったもので、平地に釣鐘型に山がドンと
置かれたようになっている。
その中腹の洞窟に仏像が置かれている。


20130320043.jpg
ご存知、チュウサンとユジンの雪のナミソムでのデートシーン

それからティディベア博物館などを回って
昼食は 済州島でよく食べられている キジのしゃぶしゃぶ をいただく。
雉の胸肉の部分で、鶏ほどしつこくなくてあっさり。
最後の〆はごはんを入れてもらい 雑炊 を作ってもらった。

20130320040.jpg


観光の最後は、”神秘の道”。別名 トケビ(韓国語でオバケ)道路。
どうみても、登り坂に見えるのだが、実は下っているという道。

20130320046.jpg
写真はでは、上り坂のように見えてますが、実際は下りになってます。
みんな、車のエンジンを切って、”上り坂なのに車は自然にが上っていく!”と
やってました(笑)

”そんなん分かるやろ”と思っていたが、
実際に、その場に立つと、やっぱり登っているようにしか見えない。
だから、不思議なんですけどね。

さて、観光は終わったものの、今回は二人だけのプライベート案内。
通常の団体も同じコースを辿るが団体行動とは違って、
集散のロスがないので、時間が余ってしまった。
このまま空港へ行っても時間を持て余すので
余った時間にちょっと自由行動をさせてもらってから
空港で解散。

日本へ戻って、自宅へ帰ると、もう11時。
現地では”ゆったり”できる分、自宅では、ギリギリの帰宅ですね。

済州島はなかなか見所も多くて、アクティビティも充実しています。
また、次も行ってみたいところです。
終わり。

済州島旅行 その2

2日目は、昨日の二人組と別れて別行動。
運転手さん、ガイドさん、それにボクら二人のプライベートガイド。
ちょっと新婚さん気分か?(笑)
運転手さん、ガイドさんとも日本語ペラペラなので、4人で楽しく会話をしながら
旅は続く。


20130320025.jpg


朝食は、昨日の飲みすぎに効く”カキクッパ”(カキ入りスープにごはんが入ったもの)
これが、朝から強烈に辛い、でもウマっ。
顔や頭から汗が噴出しました(笑)

少し移動して、自然遺産の万丈窟(マンジャングル)
世界最大の溶岩洞窟らしく全長7Kmもあるらしいが、観光客は1Kmまで。
溶岩が流れた後にのこった洞窟で、人工で作られたのでは?と
思うくらいまさに、地下トンネル。
一般的な鍾乳洞が石灰岩が溶けてできた洞窟で、長時間で石柱や石筍ができているのに対し
溶岩窟は全て、何度かの溶岩の流出により、出来上がったもので
壁には溶岩の流れた跡や、熱で岩が溶けて垂れたあとが見られたりします。

20130320026.jpg
地下にはこんな石柱もありますが、これも溶岩の熱作用で出来たもの。

更に移動して、同じく自然遺産の 城山日出峰(ソンサンイルチュボン)
海底で溶岩が噴出し、海の中に忽然とヤマが出来上がったもので
噴火の際に陸地とつながったそうな。

20130320027.jpg

頂上は噴火口のくぼ地になっていて、外輪まで階段で登っていける。
標高は185mほどです。
ここからの眺めはなかなかなものでした。


またまた移動して、民族村へ。
昔の済州島の家屋のままで残っていて、今でも実際に暮らしている人もいる。
白川郷のように保護地区になっているので、勝手に改装はできないそうな。
地元の人がガイドをしてくれて、面白かった。


20130320031.jpg


極めつけは、済州島名物の黒豚の飼い方。
昔は、黒豚のカコイのうえに 便所があって、人の排泄物を餌にして飼っていたそう。
今は、ちゃんとエサで飼育していますが。




海外へ出て、有名な”シュリの丘”から免税店を回って、
夕食は、アワビ定食。
小さなアワビのバター焼きとアワビ粥または炊き込みご飯付き。

20130320034.jpg



そしてホテルへ戻って解散。
ボクらは再び、市内のショッピングへ。

済州島旅行 その1



月日の経つのは早いものだ。

もうあれから5年。
ボクの最近のマイブームの海外旅行は5年前に始まった。
ちょうど、銀婚式を迎えて、記念に と北京へ行き始めてからのこと。

と、いうことは20130320015.jpg

と、いうことは 今年は目出度く 銀婚式+5年 となる。
通常は、旅行に行かないこの時期だがちょこっと旅行をしてきました。

行き先は、東洋のハワイ と言われている ”済州島(チェジュド)”
関空から飛行時間1時間チョイで着くので、通常の週末にチョット足してやれば
2泊3日でも結構、遊べるし。

最近、韓国へ行く時には、自分で飛行機のチケットと格安ホテルを予約して
勝手にぶらぶらするチープな旅行が多いのだが
今回は、全部おまかせのパックツアー全食事付き+デラックスホテルプランを選択。
なにしろ、”記念旅行”なので、ちょっと張込んでみた。
他にも理由はあるのだが、それは後ほど。

このツアー 朝の7時に関空集合、解散は3日目の午後9時過ぎ。
ってことで、メ一杯3日間を利用するが、翌日、仕事なのがちょっとつらい。
旅行会社によれば、”ゆったり過ごす、2泊3日のプラン”らしいが。


朝6時過ぎに家を出発して9時の飛行機に乗り込み、11時前には済州島へ到着。
出迎えのガイドさんに連衡されて、もう一組の二人連れと車に乗って
龍頭岩へ

20130320016.jpg


次に昼食場所へ
ここでは、石焼ビビンパ

20130320018.jpg
熱々が出てくるので、素早くかき混ぜないと、底にオコゲが出来てしまいます。
それもまた、おいしいけどね。


早速、ビールと焼酎を。

次にお決まりの免税店へ。
ボクらはすぐに脱出して近くをウロウロと。

それから済州島の発祥の地 ”三姓穴”、自然民族博物館などを回って

20130320019.jpg

夕食へ。黒豚の焼き肉を食べてホテルで解散。

ちょっと、市内のハズレにあるハナロマート(農協マート)へお買い物。
市内のスーパーより1割くらい安い。

2日めへ続く。

パスポートを更新

月日の経つのは早いものだ。

自分は以前と変っていないつもりでも
暦だけは、着実にその経過を教えてくれる。

そして、現代においては、自分の姿を記録しておくいくつかの手段があり
少なくとも、過去の自分の姿と現代の自分の姿を比較することができる。
それは、ある意味、便利でもあるのだが。
いや、少なくとも、”その時”には、今の自分の姿を
残しておこうと、思っていたはず。
しかし、後からそれを見直すことができるのは
便利なんだか、いらぬおせっかいなんだか・・・



さて、本題。

前にパスポートを取得してから、早くも10年が経とうとしている。

有効期限は6月までだが、ちょくちょく行く韓国の場合、パスポートの残存期間が
3ヶ月以上ないと、入国させてもらえないらしいので
パスポートを更新してきました。

20130309002.jpg

古い方は ”VOID”の穴を開けられて使用不可。
そして、新しい方はICチップが組み込まれている。


前のパスポートの写真と比べて、息子いわく・・・

顔が大きくなっている・・・
確かに、昔の写真は、肩から胸口まで写っているが
新しい写真は、ほとんどが顔だけ。
まあ、これはパスポート用の写真の規定が変ったので仕方ないだろう・・・

それと髪の毛のボリュームがなくなっている
 的確な指摘をありがとう(笑)

・・・これは、散髪した直後だから仕方ないだろう(笑)


免許証でも、長くて5年ごとに更新するので
10年前の、自分の写真を見られる機会って、なかなかないなぁ
いや、今更、10年前の写真を引っ張り出して見ようとは思わない。

果たして、次の更新の時には、どんな写真を添えるのだろうか?


って、ことで
 
今週末は、ちょこっと、小旅行へ出かけてきます。
いぼんちゅちゅまれちょいきょろんさむしっぷちゅにょんきにょんらそちぇじゅどへかたわよ・・なんかの暗号みたい(笑

第33回篠山マラソン 後記

フルマラソンを走れば人生観が変る・・・
そんな、言葉を聞いたことがあるだろう

実際に完走して何が変ったか?
その答えは・・・・ともかく

今年で33回目を迎えた篠山マラソン。

関西では、老舗の、そして、初心者には難関な大会です。

ことしも、約1万人弱のランナーが出走。
都市を揚げて開催する大阪マラソンでも、約3万人の出走に対して
地方の小さな町で、1万人は、あきらかに多い、・・いや、多すぎる?

救いは、申し込み先着順なんだが
同じ先着受付でも、制限時間が7時間の奈良マラソンは
申し込み開始当日に、満員御礼 となってしまうのに対し、
完走までの制限時間が(グロスで)5時間10分のお陰で
チョイ走ってみよう の初心者は手が出ないため、無謀な申し込みが
少なく、比較的安心して走れることだろうか。

そういう自分も、4年前には、その無謀な申し込みをして
敢え無く、途中リタイヤをしたことがあるが
最近の3年間は、何箇所かある関門の閉鎖時間と
自分の走るペースとで駆け引きをしながら
制限時間内で完走する”術”を覚えて、完走を果たしてきた。

さすがに、多くの大会に出場するのは、面倒くさくなってきたが
この篠山マラソンにだけは、毎年参加して
自分の健康のバロメータにしてもいいかな?と
思える、”楽しい”大会だ。
なにより、同じ5時間でフィニッシュするにしても
制限時間7時間中の5時間と、5時間10分中の5時間とでは
緊張感がちがう。
後ろに運営車が追いかけてくるスリルが楽しいものに思える。

追記
篠山マラソンでの速報順位が出ました。
陸連未登録 男女で 約7600人が出走、
そのうち時間内での完走者 約6000人。完走者率 約81%
 
先の大阪マラソンでの完走率が95%以上だったので
5時間以内で完走する”自信”があるランナーが
出走したと思われるにも関わらず、完走率 81% は
やはり、厳しい大会なんだろう。
ちなみに、ボクの順位は 6000人中の 約9割番目くらいかな?

しかし、先の大阪マラソンだったら、5時間までで完走できれば
全体の半分くらいの順位なので、
この大会のレベルは、正味、5時間で走りきれるランナー
だけの大会なんだということがよくわかる。


改めて、
フルマラソンを完走して何が変ったか?











答えは
ブログネタがひとつ増えたこと(笑)

20130309013.jpg


本当は、この後書だけをアップしようと思っていたのだが、
ちょっと、マニアックなので、追加でレポをあげておいた次第です。(笑)




第33回篠山マラソン

今年も性懲りもなく、行ってきました。


20130309005.jpg


第33回篠山マラソン

ここ数年、篠山マラソンでは、寒さで苦労させられている。
昨年は、雨に降られて、結構キツイ条件でした。

今年も、前日に雪が舞って、夜には車の屋根に数センチの積雪がありました。
今年も駐車場に前乗りして、車中泊です。
今年は、車にFFヒーターがあるので、ぬくぬくと就寝できました。

前日の天気とは打って変って、快晴時々曇り。
但し、気温は低いので、やはり防寒対策は必要。

この大会、当日来場を意識して、スタートが11時前からなので
前日に、またまた深酒で、ゆっくり起きて準備。

20130309006.jpg

途中で、昼ごはんは食べられないので、朝から しっかり 食べておきます。


ことしも、ナビゲータは ”かつみ、さゆり”のお二人。
ゲストランナーは有森裕子さんに野々村真さん、おはよう朝日のレポータのお二人。

20130309007.jpg





さて、10時50分に号砲がなってスタートです。
最後方のブロックからスタートなので、号砲が鳴ってから
スタートラインをくぐるまで約8分のロス。
制限時間が厳しい大会なので、このロスは結構大きい。


20130309008.jpg




家人との待ち合わせは、18.6Kmの第二関門。関門閉鎖は1時5分。

篠山マラソンのコースは、城から出発して、ぐるりと周囲を回ってから
郊外へ出て、再び、城 まで戻ってくるコースで
この地点が、お城に 一番近くなってます。
なので、いつもココで待ち合わせです。


予定では、関門閉鎖時間の10分から20分前くらいで通過予定。
ほぼ15分前に、関門を通過です。


20130309010.jpg

まだまだ、半分弱ですね。 くまもん カブリをしたお姉さんも走ってました。





次は、4時前にゴールで待ち合わせ予定・・・・完走できれば。

その間に、家人はあちこちうろうろしたり、車に戻ったりして、残りの時間を過ごしているはず。


”さゆり”ちゃんと2ショットなど撮ってもらってたり。

20130309011.jpg

毎年、見ていますが、TVで見るよりカワイイです。



こと大会は、前半の24.1Kmまでの関門が、かなりキツイ
なので、ここまでを通過できれば、あとは
途中でシシ汁などを楽しんだりしても、10分前は
キープできるので、後半の関門時間はかなりゆるくなっています。
ボクも途中でシシ汁を食べたりしながら
各関門を閉鎖の10分前くらいで通過して行き、

フィニッシュもやはり、閉鎖の10分前くらい。
ことしも、無事に完走できました。

20130309012.jpg



一番の収穫は、”完走”できたこと。
昨年とゴール時間はほぼ一緒ですが
いつも、前半に関門を意識して、飛ばしすぎて、後半にバテて
35Km過ぎからは、 歩く 走る 歩く で、なんとかゴールしていたのに対し、
今年は、前半を控えめにしたお陰で
後半もそんなにバテずに、最後まで、”走り”通せました。
これで、もう少し、スピードが上がれば、そして
シシ汁を諦めれば、もう少し、タイムが上がるかも。
また、来年も参加するぞ。

第33回篠山マラソン完走

3月3日のひなまつり。

今年で33回目になるABC篠山マラソンへ行ってきました。



今年も、完走目標で、ゆっくりめのペースで

5箇所の関門を、閉鎖時間 10~15分前の通過していって

なんとか、完走してきました。

フィニッシャーのメダルと 携帯していたカード型の歩数計です。







帰ってから、携帯していた歩数計でみると

50000歩以上、消費カロリーもおよそ1日分の2700Kcalでした。

普段の生活の4倍以上の歩数で、1日分余計にカロリー消費なんで、

そりゃ、疲れて当然ですね。

帰ってからはバタンQでした。

詳細は、後日に。

FC2カウンター
最近のコメント
最近の記事
カテゴリー
月別アーカイブ
リンク
プロフィール

Author:bronzecamper
FC2ブログへようこそ!

最近のトラックバック
ブロとも申請フォーム
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
ブログ内検索
RSSフィード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。